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国立競技場周辺
おすすめ観光ルート

TOKYO2020大会の感動と東京都の文化が融合したエリアを巡る

国立競技場を中心に新宿区・渋谷区エリアは、東京2020大会関連施設が集中しています。施設を巡りながら、周辺の新旧混じる東京カルチャーを堪能するルートです。

ポイント

  • 東京2020大会では、セレモニーをはじめ多くの競技が開催され、象徴的するような施設の多い場所です。都心でアクセスも良いため、回遊しやすいルートです。
  • 国立競技場ツアー、日本オリンピックミュージアムは施設内の周遊ができ、普段立ち入りの難しいエリアや展示物など、見ごたえがあります。

モデルルート※時間と交通手段は目安です。

AM
10:00~

日本オリンピック
ミュージアム

オリンピックを知り、学び、感じ、体験して考えることが出来る施設です。オリンピック・ムーブメントを体験し、レガシーの継承を感じて頂けます。入館の際は、事前予約が必要です。

所在地:
東京都新宿区霞ヶ丘町4-2
JAPAN SPORT OLYMPIC SQUARE 1・2F
徒歩

徒歩

AM
11:00~

国立競技場

2019年に新しくなった国立競技場。これまで日本の数々の名場面を見守ってきた大切な歴史を継承しながら、新時代のスポーツや文化の在り方を発信していけるスタジアムとして生まれ変わりました。東京2020大会では、開・閉会式や陸上競技が開催されました。また、2022年4月から同大会のレガシーを体験することができるスタジアムツアーをスタートしました。(見学には予約が必要です)。

国立競技場スタジアムツアー
大人:1,400円(税込)/高校生以下: 800円(税込)
※未就学児は2名まで同伴可能(無料)

Copyright JAPAN SPORT COUNCIL
所在地:
東京都新宿区霞ヶ丘町10-1
見学予約:

PM
12:00~

バス or 鉄道

PM
12:30~

原宿駅周辺で昼食

所在地:
東京都渋谷区神宮前1丁目
徒歩

徒歩

PM
14:00~

国立代々木競技場
(第一体育館)

1964年の東京オリンピック、東京2020大会でも会場として使用され、数多くのイベントが開催されてきました。造形の美しさから国際的にも高い評価を得ている吊り屋根式の外観をご覧頂けます。

住所:
〒150-0041東京都渋谷区神南2-1-1

代々木公園

1964年の東京オリンピックで選手村として使われ、その後再整備され1967年に開園しました。現在はオランダ選手が利用した建物が残っています。

住所:
渋谷区代々木神園町、神南二丁目
徒歩

徒歩

PM
15:30~

新宿御苑

新宿御苑は、江戸時代に徳川家康の家臣・内藤清成が賜った大名屋敷がルーツといわれています。フランスの造園家のデザインによるヨーロッパ式の整形式庭園と風景式庭園、日本庭園を巧みに組み合わせた庭園は、明治時代の代表的近代西洋庭園であり、日本における数少ない風景式庭園の名作です。

<注意事項>
酒類持込禁止・喫煙禁止・遊具類使用禁止となります。

写真提供:「環境省新宿御苑管理事務所」

所在地:
東京都新宿区内藤町11番地

PM
17:00~

鉄道

PM
17:30~

新宿駅周辺で夕食

所在地:
東京都新宿区新宿3丁目38−1
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