ナビゲーションをスキップする

周遊施設紹介偕楽園

日本三名園

江戸時代、水戸藩九代藩主・徳川斉昭(なりあき)によって造園されました。「偕楽園」の名前には、領内の民と偕(とも)に楽しむ場にしたいと願った斉昭の想いが込められています。
園内には約百品種・三千本の梅が植えられ、早春には観梅客でにぎわいます。
開花時期は毎年の気象条件や品種により差がありますが、12月下旬から咲き始める冬至梅という早咲の品種から、3月下旬頃が見頃となる江南所無のような品種まで、季節にあわせて楽しむことができるのが特徴です。

営業時間:
2月中旬~9月30日 6:00~19:00
10月1日~2月中旬 7:00~18:00
利用料:
大人 300円
小人 150円
70歳以上 150円
所在地:
茨城県水戸市常磐町1丁目3-3
アクセス:
【電車/バス】
JR「水戸駅」からバス(茨城交通)「好文亭表門 / 偕楽園東門 / 偕楽園前」下車 徒歩約3~5分

友だち追加して
イベントに参加!

ともだち追加

※QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。

ページトップへ